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zoom RSS アメリカの日本語教育に陰りが・・・

<<   作成日時 : 2005/06/25 21:12   >>

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アメリカの日本語教育に変化が起きているという。新聞報道があった。今まで熱心な保護者は子供に日本語の教育を受けさせる為に、家を引きこして学校の近くに移り住んで日本語を教える学校で、
通学していたという。ところが、その学校が日本語の教育を打ち切り、中国語の教育を始めると言う。

 現在日本語を勉強中の親は困っているという話である。このことは、日本の国家に対する魅力が
薄れてきた表れではないかと思う。今までは、電化製品やカメラ、自動車など世界に向けて技術、
や製品を輸出して、世界をリードしてきていたが、中国と言う強敵が現れあらゆる分野で日本の産業は、振るわなくなっている。

 しかし、それかといって我が国は、中国無しにはお手上げの状態である。中国、韓国、の国民感情は戦後最悪の有様で、日に日に悪化は募るばかりで解決の見込みも立てられない状況である。 
元もとの原因は、小泉首相の靖国神社参拝である。

 小泉首相は、6月23日沖縄の戦争犠牲者の石碑にも参拝しているが、こちらの方は何も問題にはなっていない。本質は同じと考えてよいと思われる。国家の発展を犠牲にしてでも意地を通し靖国神社へ行くか、良い方法を探し出してうまく収めるかの岐路にさしかかっている。
 私も、靖国神社に祭られかけたひとりである。国家のためにと思い戦いそして犠牲になられた人々は国益の為なら、許してもらえると思うが、それは甘い考えだろうか。? ?



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